新規開拓と間伐竹の活用春開催の竹灯籠まつり

2016年02月13日

間伐竹の活用と春一番

2016年2月13日  こどもの国
「 年1回の休日設定日活動 」

おだやかな春を思わせる絶好の間伐作業日

年1回だけくるひとが6〜7名と  第二第四火曜日の平日に参加する方

お久しぶりです  ご対面の日です  ・・オッと お試し参加の方も

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いつもどおり  どこのフィールドも同じ  休憩の声がかかっても作業は進む!

突然昼前から春一番か! 吹き荒れる  

昼食もその中で  落ち葉飛び舞い散り  埃っぽい

グラウンド前のマダケ林がすっかり整備なった

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帰りは年1回 梅林を通って








2016年2月7日  横浜国際プール 「 間伐材の活用に向けて 」

前月定例に続いてマダケエリアの竹垣を改修。午後一番で四ツ目垣を早々に仕上げて完了。次はここ3〜4年で「NPO法人緑の街」さんが整備管理する雑木エリアに侵食した竹の駆逐作戦実施!縮小 160207国際二段胴縁四ツ目垣 間伐材は4月2日の竹灯籠に活用する。覚悟はしていたが最強の急傾斜地、笹葉が沢山堆積して滑る。150本を間伐して3,000個の竹灯籠を作るが、ピンクの目印テープを巻いたところ150本を過ぎてもまだあり、民地境界の法尻に相当数が残る。まつりに向けて早くも50本程度が集積された。

二段胴縁 四ツ目垣



(NGS)



takefan at 18:32
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