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<title>日本の竹ファンクラブ日誌</title> 
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<modified>2009-11-25T22:29:05Z</modified> 
<tagline><![CDATA[美しい竹林の保全と竹文化の普及・継承を図るボランティア活動記録です。]]></tagline> 
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<title>注目度アップ！　日本の竹ファンクラブ</title> 
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<modified>2009-11-25T13:29:00Z</modified> 
<issued>2009-11-25T20:17:20+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">ちょっと堅い話ですが、行政刷新会議の「事業仕分け」は聖域なしの削減第一弾が済み、後半戦に突入。出直し「にっぽん丸」のエンジン音がひびき始めました。
竹林での無駄は山を覆い尽くす荒廃した放置（放任）竹林ですが、定期サイクル管理での間伐作業、下草刈り、施肥等を...</summary> 
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<![CDATA[ちょっと堅い話ですが、行政刷新会議の「事業仕分け」は聖域なしの削減第一弾が済み、後半戦に突入。出直し「にっぽん丸」のエンジン音がひびき始めました。<br>
竹林での無駄は山を覆い尽くす荒廃した放置（放任）竹林ですが、定期サイクル管理での間伐作業、下草刈り、施肥等をし、林床に陽が入り地下茎が活性化して保全されます。これを都市と農村の市民ボランティアの力で進めて、ここを中心にした周辺地域でイベントができれば最高です。<br>
元へ戻って第一弾では間伐整備、体験交流施設建設等に出す補助金「里山エリア再生交付金」が廃止とされましたが、仕分け人それぞれに違う考えがあり、短時間で苦渋の結論やに見える向きもあるが、公開審議の勢いはスゴイ。<br>
今がチャンスで「ばっさり大なたをふるわないと、既得権やしがらみは整理できない」という関係者の声、「予算がないなりに、知恵を出し合うことはできる」とも言っています。<br>
グリーン・ツーリズム、地域活性、地産地消、都市と農村の交流を推し進める日本の竹ファンクラブの竹林再生事業は拡大の一途。多彩なプログラムを発信し、知恵を出し合ってすぐに実行するクラブは、会員・竹取協力隊と一般ボランティアが楽しさを満喫。多方面から注目されて、依頼問合せ件数がこのところウナギのぼりになってます。　（NGS）]]> 
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<title>神奈川県足柄上郡　竹とミカン</title> 
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<modified>2009-11-23T01:19:38Z</modified> 
<issued>2009-11-23T10:16:14+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">心配な天気は横浜駅西口を出発時に既にポツリ、小休憩の海老名SAも雨、しかし中井町役場前に到着時は何とか心配なし。大磯丘陵の北西部、酪農あり、露地野菜や温暖な気候でのミカン栽培盛んな地、マダケの間伐におまけがミカン狩りイベントに80余名が集まりました。有志参加...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://takefanclub.livedoor.biz/archives/50891978.html">
<![CDATA[心配な天気は横浜駅西口を出発時に既にポツリ、小休憩の海老名SAも雨、しかし中井町役場前に到着時は何とか心配なし。大磯丘陵の北西部、酪農あり、露地野菜や温暖な気候でのミカン栽培盛んな地、マダケの間伐におまけがミカン狩りイベントに80余名が集まりました。有志参加日を重ねている竹林は中央部斜面にいくつもの山となって、仮置きされていた間伐竹がすっかり消え、林床の草も刈られて整備満点になっていました。<br>
中井町半分形のフィールドは一般道に面している部分が二面あり、これからは道路側からの景観整備を進めます。四班に分かれて整備に入り、極太クズのツタが下からマダケを締め付け、上部に行くとそれが隣の竹に移り、さらにその隣へと際限ない状態で1本間伐するのに竹を3本は切らなければならない。行き交う車に大手を振って制止の合図と徐行の合図をしながらの作業が続きました。クズのツタと大きな葉、頭も入らないような間隔の竹の本数が午前中の作業で、道路から奥のほうが見通せるようになりました。<br>
お楽しみのミカン狩りは、良い色に実った3本の大きな木が指定されて、木の上にあがって太陽に一番近いところを重点にとる会員のEさん、地面に着きそうな最下段ばかりをとる人、みんな事前の勉強と個人差が発揮された時間になりました。<br>
食べ放題そして渡された袋にいっぱい詰め込み、帰宅後の秤の上で、たっぷりの重さは目標3KGに対して3.2KG、現地で食したのが3個、上々の成果でした。　（NGS）<br>
<br>
]]> 
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<title>小机城址 　竹取協力隊</title> 
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<modified>2009-11-21T13:20:06Z</modified> 
<issued>2009-11-21T22:18:19+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">小机城址市民の森二の丸口のモミジが色鮮やかな中、竹灯籠割が定期スケジュールを変更して行われました。
横浜国際プールでの割り台（石）のように、急きょ直径20～30cmの倒木をチェンソーで玉切り加工した台をつくりました。腰掛け高さの物を立ててのと、長めの造材を横置き...</summary> 
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<![CDATA[小机城址市民の森二の丸口のモミジが色鮮やかな中、竹灯籠割が定期スケジュールを変更して行われました。<br>
横浜国際プールでの割り台（石）のように、急きょ直径20～30cmの倒木をチェンソーで玉切り加工した台をつくりました。腰掛け高さの物を立ててのと、長めの造材を横置きしたもの二種類3台です。大ハンマー2本とカケヤ1本をふるって、割れ竹の山を何か所も築きました。<br>
本丸広場ではいつものように少年野球の大きな掛け声、また竹の学校竹林管理コースも開かれて、実習畑の竹林を紐で区画分けし、竹の生育密度調査も行われていました。3連休の初日、森の中に少年野球20名と40名程の竹ちゃん紳士・淑女の声が響いたのです。　（NGS）]]> 
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<title>伊豆の夜に “竹灯籠” 灯る</title> 
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<modified>2009-11-20T12:51:30Z</modified> 
<issued>2009-11-20T21:48:45+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">伊豆の国市「韮山竹灯籠まつり」が重要文化財「江川邸」内で、国民文化祭伊豆の国市実行委員会主催、日本の竹ファンクラブ協力で開催されました。夜間初めて公開の邸内庭園コースに3,000本の竹灯籠が置かれ、水に浮かんだロウソクのおだやかな灯が、訪れた人々を魅了しました...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://takefanclub.livedoor.biz/archives/50884336.html">
<![CDATA[伊豆の国市「韮山竹灯籠まつり」が重要文化財「江川邸」内で、国民文化祭伊豆の国市実行委員会主催、日本の竹ファンクラブ協力で開催されました。夜間初めて公開の邸内庭園コースに3,000本の竹灯籠が置かれ、水に浮かんだロウソクのおだやかな灯が、訪れた人々を魅了しました。<br>
竹灯籠は伊豆長岡温泉街に隣接する、韮山金谷地区の放任竹林を間伐して製作。<br>
伊豆半島入口の地に秋のイベントがもう一つ加わり、小机城址市民の森、横浜国際プール、こどもの国につづく竹灯籠まつりネットワークの中で、クラブの活動が地域の活性化と竹林の復活に向けてますます進化することでしょう。　（NGS）<br>
<br>
    　　　　　⇒　<a href="http://www.izunotabi.com/jpn/assets_c/2009/10/taketourou2009-4847.html">　<b>”韮山竹灯籠まつりポスター”</b></a><br>
　　　　　　　⇒　<a href="http://mytown.asahi.com/shizuoka/news.php?k_id=23000000911080003"><b>ａｓａｈｉ．ｃｏｍ へ</b></a>]]> 
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<title>竹林の間伐と竹垣</title> 
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<modified>2009-11-15T10:10:04Z</modified> 
<issued>2009-11-15T19:09:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:takefan.50887890</id> 
<summary type="text/plain">秋は大イベントが目白押しの横浜国際プール、ちびっこが大集合です。
県チャイルドサッカー大会がメインプール（冬場は蓋掛け大グラウンド）で開かれていました。
外の林浴の庭では竹の間伐シーズンまっただ中、竹灯籠、チップ化に続く次なる活用は竹垣作りです。
今日の竹取...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[秋は大イベントが目白押しの横浜国際プール、ちびっこが大集合です。<br>
県チャイルドサッカー大会がメインプール（冬場は蓋掛け大グラウンド）で開かれていました。<br>
外の林浴の庭では竹の間伐シーズンまっただ中、竹灯籠、チップ化に続く次なる活用は竹垣作りです。<br>
今日の竹取協力隊作業は「生育調査と間伐」。中央部モウソウチクエリアは昨年の調査以後、間伐が滞り気味で林床に射しこむ陽が少なくなっています。<br>
この場所の竹垣は経年による傷みも進み、約50mの四つ目垣をこの竹を使って年明けの1月、2月で改修を予定しています。<br>
ということで間伐する本数も既に出ているので一番から間伐に入り、材料として使用する部分は、ナタを使わずにノコギリで枝落としをして仕上げ。<br>
間伐作業を重ねて材料を確保すると、再び林床に陽射しが戻り、さらに竹垣改修後には「竹林＋竹垣」散策路が復活します。　（NGS）]]> 
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<title>竹灯籠のチップ化活用</title> 
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<modified>2009-11-18T04:21:35Z</modified> 
<issued>2009-11-13T17:36:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:takefan.50878951</id> 
<summary type="text/plain">竹取協力隊定期スケジュール外の活動で、竹灯籠の処分が進みました。
間伐した竹の有効活用第１段階が竹灯籠。「竹灯籠まつり」でその美しさを多くの方に楽しんでいただき、第2段階は「チップ」としての活用です。
まつりの翌日土のう袋に詰めて山積した灯籠は、その後の風雨...</summary> 
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<![CDATA[竹取協力隊定期スケジュール外の活動で、竹灯籠の処分が進みました。<br>
間伐した竹の有効活用第１段階が竹灯籠。「竹灯籠まつり」でその美しさを多くの方に楽しんでいただき、第2段階は「チップ」としての活用です。<br>
まつりの翌日土のう袋に詰めて山積した灯籠は、その後の風雨にさらされて竹筒内に水も溜まっている状況、秋の夜に幽玄の灯を映した肌色の内側は既に黒ずんでいます。ここ横浜国際プール「瞑想の庭」での竹割りは1本ずつ平らな庭石上に置き、カケヤとコノキリで節に一発エイッ！楽でした（庭石さん、ちょっと利用させてもらっています）。<br>
全4日間の予定が初日に殆んどを割り、次の工程からは刃の反転整備が済んだチッパー機の出番、近隣住民の方への迷惑も考えて午前中だけの作業で終了。<br>
こうしてできたチップは生まれ育った竹林に戻ったのでした。（NGS）<br>
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<title>広報「都筑11月号」に日本の竹ファンクラブ紹介</title> 
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<modified>2009-11-09T08:28:21Z</modified> 
<issued>2009-11-06T19:01:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:takefan.50882460</id> 
<summary type="text/plain">日本の竹ファンクラブが横浜市都筑区の区報とホームページに紹介されました。
小机城址市民の森、横浜国際プール、中井町半分形、愛川町角田、こどもの国（横浜市青葉区、東京都町田市）に次いで6番目のフィールドとして今年は伊豆の国市（平成17年4月1日 伊豆長岡町、大仁町...</summary> 
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<![CDATA[日本の竹ファンクラブが横浜市都筑区の区報とホームページに紹介されました。<br>
小机城址市民の森、横浜国際プール、中井町半分形、愛川町角田、こどもの国（横浜市青葉区、東京都町田市）に次いで6番目のフィールドとして今年は伊豆の国市（平成17年4月1日 伊豆長岡町、大仁町、韮山町が合併）の金谷地区が加わりました。<br>
荒廃した竹林がみどり美しい姿に変身し、さらに強力に竹林の素晴らしさを発信し続けています。<br>
会員も目白押しの楽しいプログラムに、時間の都合の付くときに自由に参加して竹・竹林パワーで元気をもらっています。　（NGS）<br>
<br>
　　　　　こちらクリック<a href="http://www.city.yokohama.jp/me/tsuzuki/koho/koho2009/page/200911-02.pdf">⇒よこはま「都筑」11月号（都筑区役所）</a><br>
<br>
　　　　　こちらもクリック⇒<a href="http://www.city.yokohama.jp/me/tsuzuki/kusei/mmpr/mamori/take.html">つづき・水と緑の守り人レポート（都筑区役所）</a><br>
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<title>竹灯籠 5,000本</title> 
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<modified>2009-11-10T06:29:17Z</modified> 
<issued>2009-11-01T19:26:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:takefan.50878744</id> 
<summary type="text/plain">プロ野球頂上決戦日本シリーズが始まり、日本の竹ファンクラブ主催の大イベント、小机城址市民の森「竹灯籠まつり」も始まりました。当日は上々の天気に恵まれて、すでに設置されていた5,000本の竹灯籠に水の注入が始まり、午後はロウソク入れと順調に進みました。
開場1時間...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://takefanclub.livedoor.biz/archives/50878744.html">
<![CDATA[プロ野球頂上決戦日本シリーズが始まり、日本の竹ファンクラブ主催の大イベント、小机城址市民の森「竹灯籠まつり」も始まりました。当日は上々の天気に恵まれて、すでに設置されていた5,000本の竹灯籠に水の注入が始まり、午後はロウソク入れと順調に進みました。<br>
開場1時間前からロウソクの点火をして、少し暗くなりかけた5時ころにお客様の入場が始まり、まずは入口でオブジェを見て入場受付へと向かい、過ぎるとすぐに幻想的な灯りが左右にありました。<br>
見学順路下の空堀(カラボリ）の中には竹の学校「竹林管理コース」受講生の手によって、上の方から下に向かって天の川のように、また山の谷あいからの小さなふた筋の流れが、大河になるがごとく竹灯籠が飾られてみんなビックリ。運営参加ボランティアとボーイスカウト横浜第20団に安全誘導された先、二の丸広場では楠の木学園、日吉台中学校美術部、城郷中学校美術部生徒の手による、これまたパワーアップした見事なオブジェがあり、その先は毎度盛況の飲食コーナーへと続きます。<br>
まだまだありますよ！そしていよいよクライマックス！<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/4/b/4b498e7e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/4/b/4b498e7e-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="PA310016" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>無風の好条件、散策路の大階段を下りれば竹林中のロウソクから出るオレンジ色の輝きが目にとびこみます。どこからともなく聞こえる移動演奏の尺八の音、月夜の小机城址市民の森全体を幽玄の世界へと2,000名以上の方を包み込んだのです。（NGS）<br>
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<title>竹林と温泉「伊豆の国市」</title> 
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<modified>2009-11-15T08:03:12Z</modified> 
<issued>2009-10-04T22:23:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:takefan.50866680</id> 
<summary type="text/plain">雨が上がった都筑区は快晴の青空、天気予報通りの雨あがり、その時伊豆地方は小雨程度の予報。前日リュックに詰めたゴム長靴を急きょ安全足袋に詰替えていざ出発。函南駅は雨が上がったばかり、しかし無情にも駅入口上屋を出る直前に雨あめアメ！！！
５月以来となった、伊豆...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[雨が上がった都筑区は快晴の青空、天気予報通りの雨あがり、その時伊豆地方は小雨程度の予報。前日リュックに詰めたゴム長靴を急きょ安全足袋に詰替えていざ出発。函南駅は雨が上がったばかり、しかし無情にも駅入口上屋を出る直前に雨あめアメ！！！<br>
５月以来となった、伊豆の国市韮山金谷地区の竹林、会員１６名と市と地区の方９名が２日間ともに作業しました。重要文化財「江川邸」で１１月に予定されている竹灯籠まつりに向けた材料調達間伐です。<br>
初日の雨は予定した通りでも雷雨までのおまけつき有り、１日目の疲れが残った２日目作業は不足分を伐り出して目標の本数を午前中で確保し完了。<br>
日本の竹ファンクラブは少々の雨でも合羽を着て作業しますが、ここまで降られたのは経験がありません。<br>
伊豆の国市の皆さんといつも共にかく汗、温かいふれあい、雨・風・雷を吹き飛ばす楽しさ、２日目休憩時にミカンをもらって１本の木に腰掛けて、しばしの世間談義、そんなふれあいが良かったー！<br>
そして最後は良質オススメ、オ・ン・セ・ン！とビールで毎度の定番、体のメンテナンス終了。　（NGS）<br>
<b>雨の中、合羽の色が鮮やかです<br>
</b><ahref="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/3/a/3a350599.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/3/a/3a350599-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="091003雨の金谷地区竹林" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<b>金谷地区竹林の裏手の「城池親水公園」</b><a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/8/9/8948388a.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/8/9/8948388a-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="091003城池親水公園」" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<title>洗足学園音楽大学の 「お月見」</title> 
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<modified>2009-11-15T08:03:47Z</modified> 
<issued>2009-10-01T23:20:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:takefan.50857266</id> 
<summary type="text/plain">10月・神無月、夕方高津区の洗足学園音楽大学・大学院にいきました。
目的は恒例、季節イベントの「お月見」イベントです。鎌倉の鶴岡八幡宮から持ってきた大型ぼんぼり飾りの奥、ブラックホール前広場で開かれました。アンクルンとマリンバのセッション、マリンバと和太鼓の...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[10月・神無月、夕方高津区の洗足学園音楽大学・大学院にいきました。<br>
目的は恒例、季節イベントの「お月見」イベントです。鎌倉の鶴岡八幡宮から持ってきた大型ぼんぼり飾りの奥、ブラックホール前広場で開かれました。アンクルンとマリンバのセッション、マリンバと和太鼓のセッション、スティール・パン等々の演奏が学生によりありました。傍らには竹灯籠約50本がお月さまの様な色でかがやき、多くの先生と学生が楽しい時間を過ごしてました。<br>
9月26日に横浜国際プールの「竹灯籠まつり」に演奏、そんなご縁で先生から50本を飾りたいとの話で持ち帰ってもらいました。<br>
フルーティストのＷ准教授とも話しましたが、日本の竹ファンクラブが開催する竹灯籠祭りは、自然の竹林の中、楽器の選定ははかなり制限され条件的に難しい面があるが、演奏場所条件を見て聞いていろいろと参考になりました。<br>
きょうは不覚にもカメラを忘れたため、残念ながら写真はありません。　（NGS）<br>
<br>
こちらをクリックしてください。⇒　<a href="http://www.senzoku.ac.jp/music/newsevents/09otsukimi.html"><b>渡部先生から届きました</b>。</a><br>
<br>
]]> 
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<title>竹林に3,000本の灯　『竹灯籠まつり』</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://takefanclub.livedoor.biz/archives/50854814.html" />
<modified>2009-11-02T12:04:29Z</modified> 
<issued>2009-09-26T23:59:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:takefan.50854814</id> 
<summary type="text/plain">







日本の竹ファンクラブ秋の竹灯籠まつり第一弾が、横浜国際プール「林浴の庭」竹林で開催されました。
9月12日から25日までの間、延べ9日間約120名の参加で竹の間伐、竹灯籠材以外のチッパーかけ、竹灯籠製作、設置と続きましたが着手初日に雨に降られ、それでも倉庫...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://takefanclub.livedoor.biz/archives/50854814.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/6/7/67d588ec.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/6/7/67d588ec-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9260079点灯式" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/c/1/c1c00b99.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/c/1/c1c00b99-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9230060幽玄１" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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日本の竹ファンクラブ秋の竹灯籠まつり第一弾が、<b>横浜国際プール</b>「林浴の庭」竹林で開催されました。<br>
9月12日から25日までの間、延べ9日間約120名の参加で竹の間伐、竹灯籠材以外のチッパーかけ、竹灯籠製作、設置と続きましたが着手初日に雨に降られ、それでも倉庫に貯め置きした竹で竹灯籠を製作してしのぎました。<br>
準備が順調のうちに進んで、まつり当日の9月26日の水入れ・ロウソク入れ・着火となりました。当日は朝から続々とクラブ本部テントの張られた瞑想の庭芝生に資材が運び込まれ、飲食出展コーナーの設置、見学路の一部に竹灯籠を設置と進みました。<br>
今年は横浜国際プールスタッフの参加も多く、午前中順調に竹灯籠への水入れが済み一部ロウソクが入るという早さでした。<br>
午後はロウソク入れがこれまた過去３回にない驚きの早さ、一方飲食コーナーの準備も名物かっぽ酒・生ビール・笹団子・甘酒・焼きそば等も早々と完了。<br>
点灯式は５０名ほどが見守る中、横浜国際プールの渡辺館長と日本の竹ファンクラブ平石代表がロウソクを持ち着火、その後に3,000本の竹灯籠への着火へと一斉に向かいました。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/a/d/ada93c0b.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/a/d/ada93c0b-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9260091幽玄４" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/1/b/1b9830dc.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/1/b/1b9830dc-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9260097幽玄３" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/c/f/cfc52490.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/c/f/cfc52490-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9230073幽玄２" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/1/2/12ce57ee.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/1/2/12ce57ee-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9260101演奏" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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夕方5時半に並んでいたお客様の入場が始まりました。<br>
第4回目となった竹灯籠まつり会場はまさに幽玄の世界、会場全体は静けさの中、秋の虫の声が聞こえる素晴らしさで、水に浮かび灯されたロウソクが竹の内側をほのかに照らし、あちらこちらからため息さえ聞こえてきました。日々の喧騒を忘れて心安らぐ時間を皆さんゆったりと回って味わっているようです。<br>
お客様は竹灯籠を見た後は飲食コーナーを楽しみ、洗足学園音楽大学生の演奏するフルートとオーボエの静かな演奏に耳を傾けていました。<br>
今日は日本の竹ファンクラブ6番目の新しい竹林フィールド、伊豆の国市からのお客さんもお迎えし、今後予定されている竹灯籠まつりに向けて視察をしていただきました。<br>
横浜国際プールの次は秋の第2弾5,000本の竹灯籠、10月31日開催の小机城址市民の森「竹灯籠まつり」準備が、<b>竹取協力隊</b>と一般ボランティアの参加で始まります。<br>
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横浜国際プールの準備作業写真です（間伐～竹灯籠製作～設置～水注入～ロウソク入れ～着火）<br>
<b>竹の間伐と竹灯籠材以外のチップ化</b><br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/c/1/c1bd565d.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/c/1/c1bd565d-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9190023チェンソー" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/b/2/b268954b.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/b/2/b268954b-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9190025チッパー処理」" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<b>大型丸ノコを使った竹灯籠製作と設置</b><br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/c/2/c20cd922.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/c/2/c20cd922-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9190020竹灯籠製作" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/0/d/0ddfe62f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/0/d/0ddfe62f-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9210020設置１" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/f/0/f00bbbf7.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/f/0/f00bbbf7-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9220031設置２" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/6/4/64606a27.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/6/4/64606a27-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9220037マダケ設置後" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<b>竹灯籠へ水入れとロウソク入れ</b><br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/1/1/1146c462.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/1/1/1146c462-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9260077水入れ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/2/8/281710c9.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/2/8/281710c9-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9260074ロウソク入れ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<b>水に浮かんだロウソクへの着火</b><br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/c/4/c4d26921.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/c/4/c4d26921-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9260085着火１" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/f/8/f859c0d0.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/f/8/f859c0d0-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9260086着火２" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<title>市民が灯す竹灯籠</title> 
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<modified>2009-09-28T22:25:44Z</modified> 
<issued>2009-09-23T22:36:56+09:00</issued> 
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開国博Ｙ150ヒルサイドエリアの竹の海原会場で、閉幕に近い9月21日から25日まで、会場内の棚田・池をはじめ4か所で竹灯籠が灯されました。
日本の竹ファンクラブが参加者を指導し、戸塚区の舞岡公園での竹伐り出しから始めて、会場内での竹灯籠製作、毎日の設置・着...</summary> 
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/1/f/1f5d51af.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/1/f/1f5d51af-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="090923たね丸　昼" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/d/b/dbaca0a1.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/d/b/dbaca0a1-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="090923たね丸点灯" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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開国博Ｙ150ヒルサイドエリアの竹の海原会場で、閉幕に近い9月21日から25日まで、会場内の棚田・池をはじめ4か所で竹灯籠が灯されました。<br>
日本の竹ファンクラブが参加者を指導し、戸塚区の舞岡公園での竹伐り出しから始めて、会場内での竹灯籠製作、毎日の設置・着火・撤去を手伝いしました。<br>
8月22日から始まった竹伐り出しは暑い中、太い竹を汗だくで切りましたが、季節はいつの間にか秋、竹灯籠を灯す日を迎えるころは夜は寒ささえ感じました。<br>
毎日設置着火撤去する場所が3か所、常設が1か所あり市民参加ボランティアは毎日繰り返しの作業です。<br>
ロウソクへの着火は来場者にも楽しんでもらいましたが、大人も子供も大はしゃぎでした。<br>
博覧会協会の募集に応募参加されたボランティアの皆さん、おつかれさまでした。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/c/2/c2f8a952.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/c/2/c2f8a952-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="090923竹灯籠設置状況　昼" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/5/c/5c95b009.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/5/c/5c95b009-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="090923来場者による着火" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/d/a/da5abe7c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/d/a/da5abe7c-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="090923竹灯籠点灯" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/8/b/8b02ff91.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/8/b/8b02ff91-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="090923棚田上の池の竹灯籠" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<title>竹の間伐と竹灯籠</title> 
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<modified>2009-09-19T10:42:09Z</modified> 
<issued>2009-09-19T19:42:09+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　暑い夏が終わり朝晩めっきりと涼しくなって、いよいよ秋の間伐シーズン到来です。適正に間伐した竹は竹灯籠を作るのに相当な数を必要とします。横浜国際プール林浴の庭の竹林は５年サイクル整備にのっとって、５年前に出た竹の間伐を始めました。伐り出した竹は９月２６日...</summary> 
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<![CDATA[　暑い夏が終わり朝晩めっきりと涼しくなって、いよいよ秋の間伐シーズン到来です。適正に間伐した竹は竹灯籠を作るのに相当な数を必要とします。<b>横浜国際プール林浴の庭</b>の竹林は５年サイクル整備にのっとって、５年前に出た竹の間伐を始めました。伐り出した竹は９月２６日、秋の夜の幽玄の世界<b>「竹灯籠祭り」</b>に使います。<br>
竹灯籠まつりに向けた３日目の整備作業は、間伐班、チッパー処理班、竹灯籠製作班に分かれて竹取協力隊・ボランティアがあずま屋エリア、中央休憩所エリアに分かれての作業となりました。ヘルメットと耳栓着装の完全武装で丸ノコ、チッパー、チェンソーの音が響き渡りました。クラブの大型丸ノコは１台が開国博ヒルサイドに出張中、修理が終わって今朝届いたのを含めて３台が大きな金属音をたてて、竹灯籠が次々と出来ました。年々増加するお客様の感嘆の声と喜びの顔を想いつつ、また楽しみつつ気合をいれた日がもう少しつづきます。<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/8/5/8564479d.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/8/5/8564479d-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9190024" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/0/f/0fdd9628.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/0/f/0fdd9628-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="P9190026" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<title>マダケ竹林の整備</title> 
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<modified>2009-09-07T09:55:49Z</modified> 
<issued>2009-09-05T23:23:25+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　中井町半分形の竹林の間伐整備が始まりました。横浜からバスで20名、現地集合約30名で久しぶりの竹伐りです。今年出た細い竹、枯竹、倒竹を主に始めてまだまだ残暑厳しい中、みなさん大汗をかきかき作業、休憩の声をかけるとホットしている方もいました。ここでは平日の不...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://takefanclub.livedoor.biz/archives/50834828.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/8/9/89301384.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/8/9/89301384-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="090905竹間伐" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　中井町半分形の竹林の間伐整備が始まりました。横浜からバスで20名、現地集合約30名で久しぶりの竹伐りです。今年出た細い竹、枯竹、倒竹を主に始めてまだまだ残暑厳しい中、みなさん大汗をかきかき作業、休憩の声をかけるとホットしている方もいました。ここでは平日の不定期自主作業を継続中、斜面に置いてあった３ｍの枯竹の山がぐっと少なくなっていた成果には感動しました。<br>
昼は中井中央公園に移動して木の下でサッカーを見ながらの昼食、農産物購入、企業ボランティア参加の家族は水の広場で遊んだりでたっぷりと時間がとれました。<br>
その後、お楽しみの野菜畑で落花生とナスをお土産にとり、晴天のもと東名高速はびっくりするスイスイの速さで、出発地の横浜天理ビル前の到着となりました。<br>
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中井中央公園パークゴルフと多目的グラウンド<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/0/d/0ddb3f6b.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/0/d/0ddb3f6b-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="090905パークゴルフ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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落花生畑<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/8/f/8ffe44c5.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/8/f/8ffe44c5-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="090905中井落花生とり" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<title>竹工作の出前講座</title> 
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<modified>2009-09-07T23:34:59Z</modified> 
<issued>2009-08-28T19:45:07+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　夏休みも残り少なくなった一日、あざみ野駅際の横浜市山内図書館で竹工作教室を開きました。先生は女性2人男性1人とほかに助手役が私ともう一人。
親子24組48名を2回に分けての教室。エアコンの効いた部屋はコンディション最高で、メニューは子供用竹ゲタ、菜箸、ブンブン...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://takefanclub.livedoor.biz/archives/50830139.html">
<![CDATA[　夏休みも残り少なくなった一日、あざみ野駅際の横浜市山内図書館で竹工作教室を開きました。先生は女性2人男性1人とほかに助手役が私ともう一人。<br>
親子24組48名を2回に分けての教室。エアコンの効いた部屋はコンディション最高で、メニューは子供用竹ゲタ、菜箸、ブンブンコマ、竹笛の4つを用意し、人気は竹笛、菜箸でした。なかなか竹に触れる機会のない親子が、大きな声を出し楽しそうに且つ真剣なまなざしでノコギリ、切り出しナイフ、キリ、ドライバードリルを扱って奮闘です。このような工作開催は図書館も今まで無いようで、担当職員の方も心配が吹っ飛んだようで、持参した資材・工具類を一生懸命写真に収めていました。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/9/e/9e1b5e4c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/9/e/9e1b5e4c-s.jpg" width="209" height="157" border="0" alt="090823青葉区山内図書館" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/5/5/55340bfd.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/takefan/imgs/5/5/55340bfd-s.JPG" width="209" height="157" border="0" alt="090823青葉区山内図書館" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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　竹工作教室に来る方は、道具・工具は誰もがみんな興味を示しますが、今回のように安全取扱いの要点をしっかりと説明してから状況の許す範囲で触ってもらい、使ってもらうとしっかりと頭に焼きついて、竹に限らずいろいろな工作にもっともっと興味が出るんではないでしょうか。<br>
近い将来に日本の竹ファンクラブで活躍するようになるかな！待ってますよー。<br>
皆さんにしっかりとクラブの活動チラシをお渡しし、ホームページを見てくださいとＰＲしましたよ。<br>
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